お金のプロであるファイナンシャルプランナーと不動産・保険のプロ集団「一般社団法人 理想の住まいと資金計画支援機構」
〒150-8512 東京都渋谷区桜丘町26-1
セルリアンタワー15階
TEL:03-5456-5517

一般社団法人理想の住まいと資金計画支援機構のご案内

About Us

 

社名 一般社団法人理想の住まいと資金計画支援機構
所在地 【FP事業本部】
〒150-8512 渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー15階
所在地 【保険・不動産事業部】
〒158-0093 世田谷区上野毛3-2-14  レフィナード上野毛3階
TEL 03-5456-5517(代表)
FAX 03-6809-8362
URL https://risosuma.jp/
代表者 代表理事 峰尾茂克
設立 2016年7月6日
副代表 福本 芳朗
石井 裕之                                                                                   梅田 雅美                                                                                                  池田 龍也
事業内容 ・住まいと暮らしに関する個別相談(マイホーム購入時および住み替えの際のアドバイス等)

・住宅資産の活用および空き家対策の相談

・住まいと暮らしに関するセミナーの開催

・不動産売買および賃貸仲介事業(宅地建物取引業者免許:東京都知事免許(1)第102492号)

・保険代理店業【生命保険・損害保険】

・当機構所属会員FP向け各種サービス

事業内容(図表)
事業理念 ・顧客に理想の住まいと資金計画の提案を提供し、感動を与える。
・新たなFPのビジネス モデルを確立し、所属会員 FPの生活を豊かにする。
・顧客サービスを徹底するため、所属会員FPのスキル向上に努める。
・新たな不動産のビジネスモデルを構築し、豊かな国民生活の実現を果たす。
・常に謙虚に目標高く研究を重ね、所属会員一丸となって、感動を分かち合う。
アクセスマップ

代表者メッセージ

峰尾 茂克

一般社団法人理想の住まいと資金計画支援機構(『住まいの支援機構』)は、『理想の住まいと資金計画』の追及を通じて、国民生活の向上と日本経済の発展に貢献することを目的とした民間の一般社団法人です。当機構は国土交通省様から平成28年度及び平成29年度、2年連続で『国土交通省住み替え等円滑化推進事業』の採択を受け、事業を実施し、多数のお客様から好評価をいただくことができました。

2019年1月現在、当機構の組織は、主に2つの事業部により構成されております。
1つは、中立公正に個別相談やセミナーを専門とする事業部【渋谷区:セルリアンタワー15階に拠点】。もう一つはお客様からのご要望により不動産の購入や売却・賃貸のお手伝いや不動産の管理、生命保険加入等の実行支援ができる事業部【世田谷区:東急大井町線上野毛駅徒歩1分に拠点】です。
このように当機構は、個別相談サービスはもちろんのこと、お客様のご要望次第では、事業部間を通じて、実行支援まで貫徹できるワンストップショップサービスを提供することが可能となっており、大切なお客様一人一人のライフプランの相談から実行支援までの体制を整えております。

《個別相談及びセミナー担当事業部所属スタッフに関しまして》
所属スタッフは独立系FPの中から厳選された、CFP及び1級ファイナンシャルプランニング技能士のみで構成されております。
(※家計6分野(ライフプランニングと資金計画・タックスプランニング・金融資産運用・リスク管理(保険)・不動産・相続)の内、ライフプランニングと資金計画及び不動産分野を得意とする、CFP及び1級ファイナンシャルプランニング技能士のみで構成)

《不動産・保険代理業担当事業部に関しまして》
所属スタッフは不動産のプロフェッショナル及び保険のプロフェッショナルで構成されております。

《我が国が抱える今後の住宅市場の主な問題点に関しまして》
現在日本の住宅市場において抱える問題点は多々あると言えます。代表的な例を挙げると次のような点が挙げられます。
1点目は超高齢化と人口減少による、不動産の需給バランスの変化です。
日本はすでに人口減少の時代に突入しており、平成30年7月1日時点:日本の総人口は約1億2652万9千人(前年同月比25万7千人減少)【総務省統計局人口推計 平成30年7月1日現在確定値)、空き家については、全国で約820万戸(平成25年住宅・土地統計調査:総務省)、東京都においても約82万戸と深刻化しており、今後空き家の増加が益々懸念される状況となっております。
2点目は、多様な価値観に基づくライフスタイルの変化と間取りなどのニーズの変化です。
日本は堂々の超高齢社会【高齢化率(総人口のうち65歳以上の高齢者が占める割合)が21%超)】で、90歳まで生存する割合は男性25.8%、女性50.2%【厚生労働省:平成29年簡易生命表】、生涯未婚率(生涯未婚率とは50歳時点で一度も結婚したことがない割合)については、男性23.37%、女性14.6%(〔2015年〕国立社会保障・人口問題研究所資料集2017)となっております。今まではファミリータイプが主流でしたが今後のニーズは徐々に変化するものと考えられます。
上記のような状況を的確に捉え、住宅を購入する際には、どのような場所にどのような住宅を購入するのが理想なのか?資金計画はどのように考えていけばよいのか? 豊富な経験と実績を持つ当機構のプロの相談員が的確にアドバイスを行い、お客様のご要望次第では実行支援までのサービスを行ってまいります。
人生100年時代を見据える中で、数多くのお客様に対し『理想の住まいと資金計画』を提供し、一人でも多くのお客様が当機構に相談してよかったと実感いただければ幸いです。

スタッフ一同、皆様からのご相談のご連絡をお待ち申し上げます。

一般社団法人理想の住まいと資金計画支援機構
代表理事 峰尾茂克

History

2016年1月 株式会社THEFPコンサルティング代表取締役峰尾茂克が日本FP協会主催のプロフェッショナルFP研修講師を務める。
【日本FP協会が国土交通省の「住宅資産活用推進事業」において、高齢者等が所有する住宅資産の活用等を促進するための専門家の育成を目的にCFP認定者を対象とするプロフェッショナルFP研修の1コースとして開催】
平成28年1月17日(日)札幌【参加者:51名】・平成28年1月29日(金)東京【参加者274名】
2016年7月 一般社団法人理想の住まいと資金計画支援機構設立。株式会社THE FPコンサルティング代表取締役 峰尾茂克が一般社団法人 理想の住まいと資金計画支援機構 代表理事に就任
2016年9月 一般社団法人 理想の住まいと資金計画支援機構が、国土交通省から『住み替え等円滑化推進事業』の事業者【個別相談事業】として採択を受ける
2016年10月~2017年3月 一般社団法人 理想の住まいと資金計画支援機構『平成28年度国土交通省住み替え等円滑化推進事業』 実施。多数のお客様から賞賛をいただく。
2017年2月 当機構代表理事峰尾茂克がプロフェッショナルFP研修講師を務める。
【日本FP協会が国土交通省の「住み替え等円滑化推進事業」において、高齢者等が所有する住宅資産の活用や住み替え等を促進するための専門家の育成を目的にCFP認定者を対象とするプロフェッショナルFP研修の1コースとして開催】
平成29年2月4日(土)札幌【参加者:36名】・平成29年2月22日(水)名古屋【参加者79名】
2017年9月 一般社団法人 理想の住まいと資金計画支援機構
国土交通省から『住み替え等円滑化推進事業』の事業者として2年連続で採択を受ける
2017年10月~2018年3月 一般社団法人 理想の住まいと資金計画支援機構『平成29年度国土交通省住み替え等円滑化推進事業』 実施。多数のお客様から賞賛を受ける。
2018年1月~2月 当機構代表理事峰尾茂克がプロフェッショナルFP研修講師を務める。
【日本FP協会が国土交通省の「住み替え等円滑化推進事業」において、高齢者等が所有する住宅資産の活用や住み替え等を促進するための専門家の育成を目的にCFP認定者を対象とするプロフェッショナルFP研修の1コースとして開催】
平成30年1月20日(土)東京【参加者:約200名】・平成30年2月25日(日)東京【参加者:約200名】
2018年9月 一般社団法人理想の住まいと資金計画支援機構、宅地建物取引業の免許を取得。空き家対策や当機構所属会員向け不動産事業サービス開始。
2018年12月 一般社団法人理想の住まいと資金計画支援機構、保険代理店サービス開始。